ウェルスハシモトの記録

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好評につき6/30まで記念価格延長!!「すやすや宇宙マット」は日本を救う!?

こんにちは。

2017年1月1日から正式に販売企画をさせて頂いております

「すやすや宇宙マット」。

なんか興味あるんだけど、それ何?でいくらするの?

という「いまさら聞けない すやすや宇宙マット」について

大好評につき、6月30日まで「販売記念価格」を延長させて頂くことにしました。

今日は4月1日なので、エイプリルフールです!(プププ(笑))

というのはないですよ。(笑)

 

東北は特に私たちの住む地域は6月末くらいまで

梅雨時でもあり、正直暖房を必要とする時がありますね。

その時期まで期間を延長したいと思います。

 

すやすや宇宙マットって何?

 

さて、この「すやすや宇宙マット」とは一体何か?

 

この製品についての専用のサイトがありますので、

興味のある方は是非こちらも併せてご覧いただけると

より理解しやすいと思います。

すやすや宇宙マットの専用サイトはこちらから

↓↓↓

http://cosmic-reform.jp/

スクロールしてご覧ください。

 

①さて、まずはこれ何?

について。

 

この「すやすや宇宙マット《正式名称 ガイナ快適シート》」はもともと「宇宙塗料《正式名称 断熱セラミック塗料 ガイナ》」

の性能の凄さを「簡単に体感」して頂くために作られたツールです。

この「すやすや宇宙マット」をいつも寝ている敷き布団やマットレスとシーツの間に

敷いてあげるだけで、冬はとても暖かく、夏は心地よく寝て頂ける

「寝具」です。

 

その寝心地ははっきり言って「体感」した人しかわかりません。

正直、ここでごちゃごちゃ書いたところでおそらく

その寝心地感を表現できるとは思っていません。

 

そしてなぜ、これほどまでお勧めしているかといいますと

ただ単に「暖かく眠れる」「心地よく眠れる」と

他にも聞いたことがあるような寝具と一緒にされると

心外なのです。(笑)

 

 

専用のサイトにも「お客様の声」を

載せておりますが、

実は私たちウェルスハシモト内でも

先に存在していた100人の「お客さまの声」を

読んで、

「え~~そんなことあんの~~!?」

「これが本当ならやばいじゃ~~ん」

って感じで実際に使用してみたんです。

「やばい」という表現は「人様の健康に大きく貢献できるもの」

というニュアンスが含まれています。(笑)

 

すやすや宇宙マットの優れた点

 

そして、なぜこの「すやすや宇宙マット」がほかの寝具と比較しても

優れている点はこんな感じだと思います。

 

☑最近、「睡眠の質」が「日中のパフォーマンスの質」に繋がっているという情報に関心を寄せている人が増えている。

☑「睡眠時の体温」は下がる。この「睡眠時の体温」を上げることで日中の体温にも影響を及ぼす。

☑「睡眠時の体温」を上げることが「免疫力」に重要な「血液の流れ」を良好にする。

☑「血流」が良くなることで、睡眠時の手足の毛細血管までの血液の循環が促されて、人間本来の「自然治癒力」が

働きやすくなる。

☑睡眠時の体温を上げるのは「着衣」を増やしたりすることではその効果は得られない。

☑「すやすや宇宙マット」を活用することで「布団空間」に特殊な「遠赤外線放射空間」が創られ、

人の「睡眠時の体温上昇」に効果的、効率的に貢献する。

☑赤ちゃんから幼少のお子様には「記憶の定着の促進」、女性で低体温でお困りの方、働き盛りの男性の寝不足感、

高齢者のさまざまなお困りごと、などなど人間であればだれにでもお勧めできるシロモノです。

(うちは猫が寝坊するようになりました。(笑))

 

 

 

 

おすすめの本

 

これらの詳細については、「すやすや宇宙マット」の専用サイトにも載せている

こちらの本に書いてあります。「睡眠」がいかに人にとって大切なモノか、

改めて思い知らされますし、食事のことにも触れられている「良書」だと思います。

専用サイトはこちら

http://cosmic-reform.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「寝室の温度」が健康に関係している!?

 

さらに、最近では「寝室の睡眠時の温度」が人の健康そのものに

大きく関係している

 

という知見が発表されています。

 

暖かい住まいが家族に健康をもたらす

3つのメリット

 

http://www.ykkap.co.jp/info/madokoto_reform/merit/

 

「すやすや宇宙マット」は

今日から簡単に取り組める

「生活習慣改善商品」です。

 

お試しレンタルはじめました。

 

そしてお値段ですが

通常販売価格を

1本 80㎝×150㎝

9,800円(税込価格)のところ

1本なら

8,800円(税込価格)。

さらに複数本まとめてご購入頂く方には

さらにさらに特典価格をご用意しております。

詳しくはこちらをご覧ください。

http://cosmic-reform.jp/

*サイト内にはまだ反映しておりませんが

販売記念特別価格対応は

平成29年6月30日まで延長いたします。

 

 

そして、もし興味はあるけど・・・

試してみたいなーという方に

「すやすや宇宙マットお試し 1週間レンタル」

も始めました。

詳細はお問い合わせください。

フリーダイヤル

0120-384-610

0120 さあ、ハシモトへ

 

 

 

是非、この機会にご利用ください。

 

もしも、このすやすや宇宙マットが

あなたのお手元にも届いたら

 

もしかしたら

いろんな課題が存在する

日本の未来に明るい光が

見えてくるのではないか

 

私はそう信じています。

 

《速報!》宇宙塗料「ガイナ」が日本のノーベル賞ともいわれる賞を受賞!!

こんにちは。

最近はずっと「宇宙塗装」がらみの記事を書いてますが

その理由は、

多くの方に

 

*その「存在」を知ってほしい

*こんなに簡単なことでより「心豊か」「健やかに」に暮らせる

*大きな金額をかけずとも初期投資として効果がわかりやすい!!

 

以上のような点で

お客様にとって、「魅力」「便益」がわかりやすいからです。

 

さらに、工事をする前段階として

お手軽にその効果が「確認」できるツールも整っています。

 

それが「すやすや宇宙マット 宇宙の愛」

です。

http://cosmic-reform.jp/

*スクロールしてご覧ください。

 

ビッグニュース

 

さて、これらの話は何回もしてきていますが、

その効果効用が

 

なんとなんと!!

ビッグニュースとして飛び込んできています。

 

日本のノーベル賞ともいわれる

「岩谷直治記念賞」を

宇宙塗料ガイナが受賞しました!!

 

素晴らしいですねー。

 

これで「公」に宇宙塗料ガイナがますます認定、評価されたことになります。

 

断熱塗料ガイナ、岩谷直治記念賞受賞 中小企業では初 日進産業

日進産業はこのほど、エネルギー及び環境に関する優れた技術開発に贈られる「岩谷直治記念賞」を受賞した。

同社の断熱塗料「ガイナ」が建物をはじめタンク、車両、船舶など幅広い産業上の貢献と国民生活の向上に寄与するとして受賞した。
同賞は岩谷産業の創業者・岩谷直治氏の私財を基金として設立された岩谷直治記念財団が、エネルギー及び環境に関する技術開発で顕著な産業上の貢献が認められる業績に贈る表彰制度。1996年の制度開始以来、大企業や効率公立研究所の受賞歴が並ぶ中で中小企業では初の受賞となった。
断熱塗料・ガイナは、断熱材など伝導熱への対処による従来の断熱技術と異なり、遠赤外線放射の調整により熱流を減少させる新しい断熱技術。塗装による薄膜の断熱処理を可能とし、スペース・形状による制限を受けないため従来の断熱材では対処が難しかった炉体、タンク、車両、船舶など建築以外のさまざまな分野に広がりを見せている。新たな断熱技術として幅広い産業に利用され、省エネ・環境に貢献している実績が認められた。

 

この賞は1996年に始まり、超一流の会社の超一流の技術のみが受賞しています。

場合によっては該当なしの年もあるような厳しい審査があるようです。

そして中小企業としては「初」の受賞。

ほんと、中小企業の「星」です。

 

 

 

石子社長の「信念」

 

下記の動画は

以前テレビ番組

「夢の扉」

で放映された内容です。

この石子社長の「信念」に

私たちは大きな共感をしています。

 

https://youtu.be/OE8MB1jnPQs

 

最近ではますますいろいろなメディアに取材されていて

今後私どもからも更にわかりやすい「情報発信」をいたします!

 

日本のノーベル賞ともいわれる賞とは

 

日本のノーベル賞ともいわれる「岩谷直治記念賞」の詳細は

こちらから確認できます

↓↓↓

岩谷直治記念賞

 

地域の「2025年問題」とロハス思考についての考察

こんにちは。

先日、とある会議でとある情報を知って、こりゃーやばいよねーって思いまして

これらの情報はシェアした方が良い情報だと思いまして書きます。

 

地域の抱える課題にちゃんと目を向ける

 

 

この内容は、特に私たちだけの地域に住む人だけが抱える問題でもないと思います。

日本国中、このような問題を抱えています。

少子高齢化や2025年問題(ベビーブーマー世代がいよいよ後期高齢者ゾーンへ突入)は

前からわかっていた問題だし、医療費や介護費用の切迫した課題も

今ふってわいた問題でもありません。

これらの内容はたくさん資料がありますが、先日の記事内の動画にも

多少触れていますので、よかったらそちらもご覧ください。

http://wp.me/p7rwsq-fp

こちらの記事内の「スマートウェルネス住宅」の動画内から

視聴できます。

 

 

 

 

 

 

前置きが長くなりましたが

その情報とは以下の内容です。

2040年、わが最上町の推計人口は5,692人。

世代別分布でいうと、

年少人口が484人

生産年齢人口が2,607人

そして高齢者人口が2,601人。

ちなみに2010年の段階では

年少人口が1,160人

生産年齢人口が5,598人

高齢者人口が3,089人。

ちなみに人口は9,847人でした。

つまり、ざっくりいうと

30年で人口が半分。

一番の問題は

2010年の段階では

高齢者人口/生産年齢人口が

概ね1:2つまり生産年齢2人で高齢者1人を支える感じなのに対して

2040年にはこの対比が1:1、つまり生産年齢1人で高齢者1人を支える

という状態だということです。

しかもこの1:1の分布は2025年あたりから2030年あたりに

急激に加速しだして、2030年ではほぼ同数になる推計予測となっている点です。

前の記事にも少しだけ書きましたが

私自身、地域の健康保険行政にこの10年以上拘わらせて頂いた中で

これらの課題はずーーーーーっとわかっていた問題だし

地域に住む住民が共有していた問題です。

 

 

で、どうする?

 

 

最大の問題は、、、、

で、打ち手は???

ってことです。

現状分析をいくらしても未来図を描くかどうか

いわゆるビジョナリープランを描くかどうか

が大切な事ではないでしょうか?

 

私自身、自分の健康を害した経験から

ココロとカラダの健康をリフォームで

どうやって繋ぐことができるのだろう?

 

それこそがテーマでしたから

その時々の知り得た断片的な情報を

提示するなり、できる範囲で提言してきたつもりです。

国そのものが「成長戦略」でも

第一に「国民の健康寿命の延伸」

をテーマに掲げることからも

個人個人が本気で自分の

ココロとカラダの健康に責任をもつ

そういう時代に突入しているんだということを

まずは腹に落とすことではないかと思うのです。

ロハス、リターンズ。

 

「ロハス」という概念をご存知でしょうか?

今からおよそ30年も前に創られたマーケティングの概念です。

30年前?なんだその古い情報は!

とお思いでしょうか?

驚くべきは今現在の日本がその様相や指向性にあるのではないか

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://www.lohasclub.org/100.html

だからといって大袈裟に大きなことから始めなくとも

よいのではないでしょうか?

まずは自分が愉しく取組めることから。

*有機野菜を食べる

*気分よくすごす

*好きな音楽を聴く

*暖かくすごす

*家族で笑う

*すやすや宇宙マットで寝る((笑)

*お風呂でリラックスする

*灯りを消してアロアでぼーっとする

 

 

 

 

 

 

「自分」が心地よいことを追求する

そういう時代なんだとふと思います。

すやすや宇宙マットや

宇宙塗装は

手軽に「暖かくすごす」「気分よく過ごす」「リラックスしてすごす」

を1つの形にしてお届けできるご提案です。

http://cosmic-reform.jp/

ページをスクロールしてご覧ください。

 

生きるをリフォームを通して

ココロとカラダについて学びなおす

 

2000年以上も前に中国の孟子さんはこう言いました。

「居は気を移し、養は体を移す」

私たちの座右の銘の1つでもありますが

「住まい」は心の健康に影響を及ぼし

「栄養」は身体の健康に影響を及ぼす

私たちウェルスハシモトではそのように捉えています。

そして、これから私たちウェルスハシモトは

「生きるをリフォーム」を通して

地域の子供さん、お孫さんにも

健康教育にもお役に立てる情報提案を

更に行っていきたいと思っています。

http://wells-hashimoto.jp/

まずは子供たちや孫たちの前に

大人である私たちひとりひとりが

自らのココロとカラダの健康について

学びなおす必要があるのではないでしょうか?

会議の間、ずっとそんなことを感じていました。